シミトリー 妊娠中 美白 シミ

お肌にできたシミが気になって妊娠前にレーザー治療をしていたけど、妊娠してから赤ちゃんのことが心配でやめてしまった方、結構多く見かけます。

美白に効果のあるお薬も赤ちゃんに影響あったらと思うと躊躇しちゃいますよね。また、大きなおなかでサロンに通うのも大変ですよね。

それでも治療をやめてしまうと、またシミが増えてしまうのではないかと不安になったりするのではないでしょうか。

生まれてくるわが子のためにも若々しくキレイなママでいたいし、旦那のためにもいつまでもキレイな肌でいたい・・・。

そんなあなたにぜひおすすめしたい化粧品が、美白オールインワンジェルSimiTRY(シミトリー)です。

この記事を読めば妊娠中にできてしまうシミのメカニズムを正しく知り、知識をもってスキンケアを行うことで美白に近づくことができます。

妊婦さんにシミトリーをおすすめしたい3つの理由

妊娠中は女性ホルモンの分泌量が急激に増えていきます。女性ホルモンにはエストロゲンとプロゲステロンという2つのホルモンがあるのですが、プロゲステロンにはシミの原因となるメラノサイトを増やす作用があります。メラノサイトとはメラニンという色素(シミの原因)を作る細胞のことです。

妊娠中のプロゲステロンの分泌量は生理前の10~20倍にもなるとも言われ、プロゲステロンの分泌量が増えることでメラノサイトがいつも以上に活発になり、メラニンを作り出しやすくしています。

いつもの肌より紫外線や外部刺激に対して敏感に反応してしまうので、ちょっと日差しを浴びただけでも大量にメラニンが作られるのです。お手入れをせず放っておくと、今までシミ予備軍として隠れていたシミまでもが次々と現れてきてしまいます。

また、ホルモンバランスの変化は肌のバリア機能をも低下させてしまう原因になり、その結果、肌は乾燥や刺激に弱くなってしまい炎症が起こりやすくなります。

今まで使っていた美白化粧品でお手入れすると、肌に違和感を感じたり、炎症が起こってしまったりと、トラブルが起きてしまうことも珍しくありません。こんな妊娠中のデリケートな肌には、普通の美白ケアをしていてはNG。妊娠中の肌に合わせた美白ケアを行う必要があります。

この問題を解決してくれるのが敏感肌向けの美白化粧品のシミトリーです。オススメするポイントとしては以下の3つです。

  • 肌に負担の少ない刺激成分を配合していること
  • 独自の複合美白処方でメラニン生成を抑える
  • 継続的にケアしやすいオールインワン化粧品


以上になります。それぞれ詳しくまとめたので、参考にしてみてくださいね。

①肌に負担の少ない刺激成分を配合していること(無添加・天然由来成分配合)

妊娠中の美白は安全が第一です。普段の肌質と比べて外部刺激に過敏になっているので、積極的な美白やスキンケアは控えた方が無難です。

妊娠すると急に肌質が変わり、刺激に敏感になってしまったり、今まで使っていた化粧品の匂いがダメになってしまったという話をよく聞きます。

シミトリーは敏感肌の方にも安心して使えるように、以下のの7つの刺激になりやすい成分を排除しています。

  • エチルアルコール
  • シリコーン
  • 界面活性剤
  • パラベン
  • 鉱物油
  • 着色料
  • 香料


また、肌に負担がかからないように、フラバンジェノールをはじめとした10種類の天然由来成分を配合しています。

しかし、敏感肌向けの美白化粧品だからといってすべての人がトラブルなく使えるというわけではありません。どうしても「肌に合わない」「刺激を感じる」ようなら、使用の中止をお願いします。

②独自の複合美白処方でメラニン生成を抑える

無添加、天然由来成分配合だと、効果はイマイチ期待できそうって思うかもしれません。ところが、シミトリーは独自の複合美白処方により、肌のバリア機能を高め乾燥や刺激に強い肌に導いてくれます。以下にその内容をまとめてみたので、一緒にみてみましょう♪

ハイドロキノン誘導体とフラバンジェノールのダブル処方でメラニンの生成抑制力がアップ

シミを消したいと思ったことがある方ならハイドロキノンという言葉はご存じかと思います。ハイドロキノンというと、危ない成分ではないかと思われるかもしれませんが、このハイドロキノン誘導体はアルブチンというとっても安定した成分で、リスクが少ないと言われている成分です。

また、フラバンジェノールという物質はフランスにある松の木から抽出したポリフェノールの1種です。美肌パワーはコエンザイムQ10の約250倍とも言われるパワーを持っています。

ラメラシンクロム処方で肌の奥まで浸透を高めることに成功

シミトリーの保湿成分は、肌の保湿構造に似せたジェルのため、水よりも肌なじみがよく、細胞の隅々まで保湿が行き届くことができます。

その効果は、界面活性剤を使用したものに比べて肌への浸透性は2倍に水分の保持力も1.5倍になり、うるおいのある肌を形成してくれます。

これだけの効果があれば、レーザー治療を断念しても、シミトリーで美白ケアできそうです。また肌のバリア機能が低下している妊娠中は、お肌にうるいおいを与えることで、シミ以外の肌トラブルも減らすことができます。

でも、やっぱり心配だなぁという方は、パッチテストをして問題なければ、使い始めるといいでしょう。

パッチテストってどうやるの?やり方を知りたい方はこちらから

③継続的にケアしやすいオールインワン化粧品で手軽にケアができる

妊娠中、とくに妊娠初期ははホルモンバランスの変化が大きく、身体も心も神経質に陥りがち。こんなときはできるだけ簡単なスキンケアで済ませたい。

シミトリーはオールインワンジェルなので、これ1つで、化粧水、美容液、クリーム、乳液の役割をしてくれるので、お手入れが簡単にできます。このジェルを顔に塗るだけなので、ものの30秒でお手入れ完了。これならストレスフリーで美白ケアできますね。

産後のシミに悩まされないために、妊娠中からメラニン対策を!

産後シミに悩む先輩ママさんに話を聞くと、だいたい声をそろえて「妊娠中にもっとしっかり美白ケア&UVケアしとくべきだった」と後悔されています。

というのも、妊娠中にできてしまったシミってなかなか消せないみたいで、シミが濃くて大きくなるほどお手入れに時間や労力、お金がかかってしまいます。

出産すると、ホルモンバランスが落ち着いてくると妊娠中に増えたシミの目立った増加が和らいできますが、産後しばらくは変わらずメラニンが作られやすい状態です。

なぜなら、「ホルモンバランスの影響」「妊娠中に浴びた紫外線の影響」のほかにも、「育児ストレスによる睡眠不足」が重なるからです。

肌の新陳代謝が乱れやすくなると、シミやくすみが妊娠中の頃よりも悪化したり、妊娠中はとくに肌トラブルがなかったのに産後にひどくなってしまったり・・・というケースは珍しいことではありません。

産後のシミケアも基本的には妊娠中の美白ケアと同様に、敏感肌向けの美白化粧品を引き続き使ってお手入れした方が肌への負担が少ないです。

産後シミに悩まされないように妊娠中から準備と対策をしていきたいですね!日常生活でおさえておきたいポイントをまとめましたので、参考にしてみてください♪

しっかりと休むこと

妊娠中や産後は、無理に家事や仕事をせず、心穏やかに過ごすことがストレスをためないポイントです。「短い時間でも横になる」「眠気がきたら無理せず眠るようにする」など、意識的に休むようにしましょう。また、つらい時には家族や友人などを頼ってみることも大切です。

ストレッチをする

妊娠初期は、胎盤が完成していないため流産のリスクがあり、つわりもあるので、無理な運動は控えた方がいいですが、それ以外は適度にからだを動かすことも必要です。

おすすめの体操はストレッチで、自宅で無理なく簡単にできちゃいます。ストレッチには「気分転換になって、ストレス軽減ができる」「血流が良くなり、新陳代謝が高まる」などの効果が期待できます。

シミトリーの購入は、公式サイトからがおすすめ

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